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日本化薬、減収減益の公算

【減収減益の公算】機能化学品事業はテレワーク機器の需要増などから半導体封止や基板用エポキシ樹脂が好調に推移するも、新型コロナウイルスの影響で自動車向けが苦戦。セイフティシステムズ事業も、自動車市場の低迷でエアバッグ用インフレータなどが減少。通期見通しは未定も減収減益の公算。

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