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日本たばこ産業、新興国通貨安で最終減益

【新興国通貨安で最終減益】国内では紙巻きたばこは増税に伴う値上げが寄与。加熱式たばこも順調に増えるが、子会社が抗エイズウイルス(HIV)薬を国内販売できるライセンス契約を解消した影響が出る。減収。18年にロシアとバングラデシュのたばこ会社を買収したが、イランとロシアの通貨がドルに対して下落することが響く。最終減益。

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