NIPPO、最終減益

2019/2/28 16:12
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【最終減益】19年3月期は期初の受注残高は15%増。高水準の手持ち工事を順調に消化。増収。東京五輪関連やインフラ工事の本格化でアスファルト合材など資材や労務費が上昇。施工合理化で補えず、減益。20年3月期も豊富な手持ち工事をこなすものの建設コストは上昇基調で、業績は横ばい。

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