佐藤渡辺、横ばい

2018/5/30 10:54
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【横ばい】高水準の受注残高を順調に消化。公共投資が底堅く推移。企業の設備投資の増加が追い風。増収。東京五輪関連やインフラ工事の本格化を背景に、鋼材や生コンなどの資材費や労務費が上昇。営業段階から利益横ばい圏。年間配当は50円を維持。新規受注は地方を中心に競争激化。

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