北弘電社、コスト増で最終減益

2018/5/18 17:48
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【コスト増で最終減益】人手不足や資材価格高騰に伴う建設コストの上昇が収益を圧迫。再生エネルギー関連工事は、太陽光発電などの固定価格買い取り制度改正に伴う調達価格引き下げが影響。新規案件が少なくなり苦戦。65%の最終減益。一方で電力会社からの関連工事受注は堅調。2%の増収となる。

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