時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,605,342億円
  • 東証2部 78,197億円
  • ジャスダック 102,316億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.26倍 --
株価収益率15.35倍16.24倍
株式益回り6.51%6.15%
配当利回り1.86% 1.86%
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国内株概況

新興株8日 ジャスダック、マザーズ反落 メルカリの売買代金、マザーズで最大

2019/11/8 15:35
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8日の新興企業向け株式市場で、日経ジャスダック平均株価は反落した。終値は前日比8円18銭(0.23%)安い3523円15銭だった。好材料を発表した銘柄を中心に買いが先行し、前場は一時、年初来高値を上回る場面がみられた。だが、2020年3月期通期の業績先行き懸念から売られたフェローテクコスモスイニなどが後場に下げ幅を広げ、指数を押し下げた。

ジャスダック市場の売買代金は概算で544億円、売買高は1億585万株だった。シンバイオハーモニックラックが下落した。半面、UTワークマンTホライゾンは上昇した。

東証マザーズ指数は反落した。終値は前日比15.99ポイント(1.83%)安い857.82だった。7~9月期の連結決算で赤字幅が拡大したメルカリが一時、制限値幅の下限(ストップ安水準)まで売られ、指数を約12ポイント押し下げた。そのほか、そーせいサンバイオブシロードが下落した。一方、Amaziaホープ中村超硬は上昇した。

メルカリの売買代金は222億円とマザーズで首位となった。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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