時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,447,005億円
  • 東証2部 71,236億円
  • ジャスダック 95,928億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.23倍 --
株価収益率14.99倍15.73倍
株式益回り6.66%6.35%
配当利回り1.92% 1.92%
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国内株概況

新興株15日 ジャスダックが2カ月半ぶり高値 マザーズ反発、主力株に買い

2019/10/15 15:18
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15日の新興企業向け株式市場で、日経ジャスダック平均株価は続伸した。終値は前週末比22円40銭(0.66%)高い3414円12銭と、8月2日以来およそ2カ月半ぶりの高値を付けた。米中貿易摩擦の激化懸念の後退で日経平均株価が大幅に上昇し、新興市場でも投資家心理の改善を映した買いが幅広い銘柄に入った。時価総額の大きい主力株が総じて上昇したほか、決算を発表した銘柄への物色も目立った。

ジャスダック市場の売買代金は概算で471億円とおよそ3カ月ぶりの高水準だった。売買高は5954万株だった。ワークマンが連日で上場来高値を更新したほか、ハーモニックも高い。米親会社によるTOB(株式公開買い付け)が発表されたリーバイスは、大引けで制限値幅の上限(ストップ高)で売買が成立した。半面、夢の街創造リバーエレは下落した。

東証マザーズ指数は4営業日ぶりに反発した。終値は4.96ポイント(0.59%)高の845.24だった。そーせいアンジェスが高い。大手出版社の小学館(東京・千代田)などとの資本業務提携を発表したアンファクは大幅に上昇した。半面、UUUMメルカリは安い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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