時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,522,844億円
  • 東証2部 75,072億円
  • ジャスダック 98,536億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.25倍 --
株価収益率15.17倍15.93倍
株式益回り6.59%6.27%
配当利回り1.89% 1.89%
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国内株概況

新興株前引け ジャスダック続落、利益確定売り優勢 マザーズは反発

2019/11/7 11:59
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7日午前の新興企業向け株式市場で日経ジャスダック平均株価は続落した。前引けは前日比5円29銭(0.15%)安い3523円76銭だった。引き続き直近の高値圏で推移しており、利益を確定しようとの動きが優勢となった。ただ、新興企業の決算を見極めたいとの思惑も強く、下げ幅は限定的だった。

ジャスダック市場の売買代金は概算で242億円、売買高は3744万株。ワークマンシンバイオUTが下落した。半面、メイコーケイブTホライゾンは上昇した。証券ジャパンの大谷正之調査情報部長は「個人投資家は決算や説明会待ちの状態で、きょうは材料が出て動きのある銘柄を除き静観を決め込んでいる」とみていた。

東証マザーズ指数は反発した。前引けは前日比0.97ポイント(0.11%)高い872.32だった。そーせいパークシャSansanが高い。一方、メルカリサンバイオTKPは売られた。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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