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国内株概況

新興株前引け マザーズ続落、ジャスダック小反発 「調整一巡とみるのは時期尚早」の声

2020/10/26 12:02
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26日午前の新興企業向け株式市場で東証マザーズ指数は続落した。前引けは前週末比18.34ポイント(1.47%)安い1229.37だった。米国の大統領選や追加経済対策の動向を見極めようと新興市場では投資家の様子見姿勢が強い。市場では「マザーズ指数が前週に急落し、海外の情勢も依然として不透明なため調整が一巡したとみるのは時期尚早」(国内証券の情報担当者)との見方がある。

BASEメルカリすららネットが下落した。一方、双日と資本提携すると発表したインパクトジーエヌアイアンジェスが上昇した。

日経ジャスダック平均株価は小幅に反発した。前引けは前週末比1円09銭(0.03%)高い3618円88銭となった。日本経済新聞などが実施した世論調査で、菅義偉首相が推進する規制改革について「再生エネルギー活用促進の規制緩和」への関心が最も多かったと伝わった。再生エネルギー関連銘柄であるウエストHDが買われ、指数を支えた。

ジャスダック市場の売買代金は概算で328億円、売買高は6393万株。BBタワー出前館不二硝が上昇した。半面、高度紙セリアNo.1は下落した。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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