時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,618,064億円
  • 東証2部 75,323億円
  • ジャスダック 99,021億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.27倍 --
株価収益率15.39倍16.18倍
株式益回り6.49%6.17%
配当利回り1.87% 1.87%
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国内株概況

新興株前引け ジャスダック、マザーズ続伸 新規上場のインテMは買い気配

2019/10/24 11:53
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24日午前の新興企業向け株式市場で日経ジャスダック平均株価は続伸した。前引けは前日比10円28銭(0.30%)高い3465円58銭だった。前日の米株式相場の上昇を受けて投資家心理が上向き、新興市場銘柄にも買いが入った。

ジャスダック市場の売買代金は概算で285億円、売買高は3944万株。栄電子アミファUTが上昇した。米グーグルが量子コンピューターを使ってスーパーコンピューターを大きく超える性能を実証したと発表し、YKTNF回路が関連銘柄との思惑からが買いを集めた。ジェイテックやワークマン東映アニメは下落した。

東証マザーズ指数も続伸し、前引けは前日比5.59ポイント(0.65%)高い859.39だった。一部の証券会社が新規に最上位で調査を開始したサンバイオのほか、ACCESS中村超硬が上昇した。一方で、そーせいアンジェス霞ヶ関Cは下落した。

きょうマザーズ市場に上場したインテMは、買い気配のまま午前の取引を終えた。気配値は公募・売り出し(公開)価格の1900円の1.7倍にあたる3230円に切り上げている。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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