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11月15日(金)13:04

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国内株概況

東証14時 引き続き高い 円高一服、日銀総裁会見に注目

2019/9/19 14:19
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19日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は前日比100円ほど高い2万2060円程度で推移している。日銀が金融政策決定会合の結果を公表した後に進んだ円高・ドル安の勢いが一服。短期スタンスの海外投資家が株価指数先物に押し目買いを入れ、相場の支えとなった。

取引終了後には日銀の黒田東彦総裁が記者会見するため、発言内容を見極めたいとして様子見ムードも強い。市場では「黒田総裁が追加金融緩和に前向きな発言をすれば、円安・ドル高が進む可能性もあり、先物で売り持ち高を積み増す投資家は少ない」(国内証券ストラテジスト)との声が聞かれた。

14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆5245億円、売買高は8億9069万株だった。

東レが上げ幅を広げている。OLCや武田が高い。大成建鹿島なども上昇している。一方、日本製鉄SUMCO日精工が安い。トヨタコマツが下落している。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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