2019年4月22日(月)
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,165,696億円
  • 東証2部 74,793億円
  • ジャスダック 91,194億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.22倍 --
株価収益率13.56倍14.20倍
株式益回り7.37%7.03%
配当利回り1.86% 1.93%
株式市場データ

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「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 22,200.56 +110.44
日経平均先物(円)
大取,19/06月 ※
22,200 +90

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国内株概況

東証14時 安い水準で一進一退 米株価指数先物の上昇は支え

2018/11/9 14:19
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9日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は安い水準での一進一退。前日比200円前後安い、2万2200円台後半を中心に推移している。週末を控え、海外勢などによる持ち高調整の売りが続いている。一方、米株価指数先物が上げに転じる場面もあるなど世界的な株安連鎖への懸念は特に広がっておらず、下値では押し目買いも入っている。

14時現在の東証1部の値上がり銘柄数は1098と、値下がり数(915)を上回っており、日経平均への影響度が高い一部の銘柄の下落が指数を押し下げている面が大きい。市場では、米中間選挙を終え「中国景気の減速懸念が改めて意識されているようで、ファナックなどへの売りが指数を下押ししている」(国内証券ストラテジスト)との見方があった。売買代金は概算で1兆8248億円、売買高は10億5523万株だった。

エーザイ中外薬が下げている。リクルートトレンドが安い。一方、東レクラレが上昇。JALANAHDが堅調に推移している。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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