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時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,202,877億円
  • 東証2部 71,288億円
  • ジャスダック 93,288億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.20倍 --
株価収益率14.42倍14.31倍
株式益回り6.93%6.98%
配当利回り1.99% 2.00%
株式市場データ

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国内株概況

東証14時 膠着、FOMC前で様子見

2019/9/18 14:15
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18日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は膠着感が強まっている。前日比30円ほど安い2万1900円台後半で推移している。手がかりに欠け、積極的な売買が手控えられている。18日(日本時間19日未明)には2会合連続の追加利下げが見込まれる米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を控え、投資家の間で様子見ムードが広がっている。

14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆4643億円、売買高は8億951万株だった。

イオンセブン&アイが下げ幅を広げた。武田や塩野義も一段安。国際石開帝石JFEが引き続き安い。一方、中部電花王が上げ幅を広げた。ファナック富士通信越化が高い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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