時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,363,805億円
  • 東証2部 56,770億円
  • ジャスダック 75,057億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.01倍 --
株価収益率12.76倍14.03倍
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国内株概況

東証14時 下げ幅縮小、節目の2万3000円を前に押し目買いも

2020/2/18 14:18
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18日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は下げ幅をやや縮小し、前日比350円ほど安い2万3100円台後半で推移している。米アップルが新型肺炎の影響で1~3月期の売上高が予想に届かないとの見通しを発表し、先行きへの警戒感は強い。一方で、心理的な節目である2万3000円に近づく場面では国内勢などによる押し目買いも入り、下げ渋った。

14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆4737億円、売買高は8億2742万株だった。

東エレク信越化など半導体株の一角が一段安。ソフトバンクGキーエンス、SMCも下げ幅を広げた。村田製ソニークボタファナックが引き続き売られている。一方、塩野義が一段高。楽天も上げ幅を広げた。ホンダ菱地所が買われている。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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