2019年5月21日(火)
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,923,958億円
  • 東証2部 72,484億円
  • ジャスダック 86,287億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.14倍 --
株価収益率13.87倍13.43倍
株式益回り7.20%7.44%
配当利回り2.08% 2.09%
株式市場データ

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国内株概況

東証14時 安い水準で膠着 10連休控えて様子見

2019/4/26 14:12
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26日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は安い水準で膠着感を強めている。前日比120円ほど安い2万2100円台後半で推移している。日本の10連休を控えて様子見ムードが強まり、持ち高を一方向に傾ける投資家が少なく相場も方向感に欠けている。市場では「海外ヘッジファンドなどは一部の外需株などを除いて買い持ち高が積み上がっていなかったため、午後は大きな動きがみられない」(国内証券ストラテジスト)との声が聞かれた。

14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆7215億円、売買高は8億9923万株だった。

富士フイルムが下げ幅を広げている。アドテストファナック東エレクも引き続き安い。一方、2019年3月期決算を発表した三菱電が上げに転じ、年初来高値を更新した。京セラ第一三共KDDIが上昇している。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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