2019年6月18日(火)
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,873,782億円
  • 東証2部 71,111億円
  • ジャスダック 86,709億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.14倍 --
株価収益率13.77倍13.33倍
株式益回り7.25%7.49%
配当利回り2.09% 2.10%
株式市場データ

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国内株概況

東証14時 安値圏で膠着 「年初からの先物買い戻しは一巡」との声も

2019/3/6 14:23
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6日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は安値圏で膠着感を強めている。前日比150円ほど安い2万1500円台後半で推移している。海外ヘッジファンドなど短期スタンスの投資家による断続的な株価指数先物の売りが相場の重荷となっている。市場では「米株高が一服したのもあって、年初からの株高を主導してきた先物の買い戻しは一巡した」(みずほ証券の三浦豊シニアテクニカルアナリスト)といい、押し目買いは鈍い。

14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆1938億円、売買高は6億4006万株だった。

国際石開帝石セブン&アイ丸井Gが下げ幅を広げている。千代建日揮も安い。一方、川崎汽コムシスHD日清紡HDは高い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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