時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,609,502億円
  • 東証2部 78,725億円
  • ジャスダック 102,004億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.26倍 --
株価収益率15.35倍16.23倍
株式益回り6.51%6.15%
配当利回り1.87% 1.87%
株式市場データ

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国内株概況

東証14時 堅調を維持 戻り売りより買い戻し優勢

2019/9/5 14:18
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5日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は高値圏で堅調な展開が続いている。前日比で490円程高い2万1100円台前半となっている。個人投資家など国内勢による戻り待ちの売りが上値を抑える場面もあるが、米中通商協議の再開報道を受けた海外短期筋による先物の買い戻しの勢いが勝っている。

14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆6620億円、売買高は9億234万株。日経平均が一時500円を超す上昇となったわりには、商いが膨らんでいない。市場では「日本株を買い持ちする中長期の新規資金が入っているわけではなく、先物の買い戻しが中心」(国内証券ストラテジスト)との声が聞かれた。

富士通T&Dが堅調。日立が上げ幅を拡大し、ミネベアミツミが高い。半面、NTTOKIが弱含み。関西電が下げ幅を拡大している。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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