/

東証14時 小動き、米重要指標やイベント控え見送り

4日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は小動き。前日比40円程度安い2万2600円台後半で推移している。手掛かりが乏しく売買を見送る空気が広がっている。

日本時間今晩に8月の米サプライマネジメント協会(ISM)製造業景況感指数の発表がある。5日には米国とカナダによる北米自由貿易協定(NAFTA)の見直しを巡る再協議が予定されている。いずれも投資家の関心が高く、結果をみてから動いても遅くはないと考える投資家が増えている。

14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆2166億円、売買高は7億6357万株だった。

ソフトバンク日東電が下げ幅を広げている。任天堂トヨタも安い。一方、資生堂花王が高い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン