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国内株概況

東証14時 安値圏で膠着、材料少なく様子見感強い

2020/7/14 14:21
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14日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価はきょうの安値圏で膠着し、前日比220円ほど安い2万2500円台半ばで推移している。アジア株安などを受けた売りが続くが、新たな取引材料に乏しく、持ち高を一方向に傾ける動きは少なくなっている。

市場からは「商いが盛り上がらず様子見感が強い。今週は16日に中国経済指標の発表が集中し、結果待ちの投資家も多いようだ」(国内証券ストラテジスト)との見方が出ていた。

14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆3968億円、売買高は7億7705万株だった。

ファストリソフトバンクグループ(SBG)、東エレクなど値がさ株が引き続き安い。中外薬リクルートも売られている。一方、三井不塩野義住友鉱は高い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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