2019年6月27日(木)
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,851,900億円
  • 東証2部 70,166億円
  • ジャスダック 86,041億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.13倍 --
株価収益率13.72倍13.28倍
株式益回り7.28%7.52%
配当利回り2.11% 2.11%
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国内株概況

東証14時 高値圏で一進一退、SQ算出控え海外勢の買い

2018/12/13 14:24
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13日午後なかごろの東京株式市場で日経平均株価は高値圏で一進一退。前日比230円ほど高い2万1800円台前半で推移している。米中貿易交渉の進展に期待した買いが引き続き優勢で、後場寄り後には上げ幅を260円超に広げる場面があった。一方、個人投資家の戻り待ちの売りが上値を抑えている。

14日に株価指数先物・オプション12月物の特別清算指数(SQ)の算出を控え「株式相場の水準を引き上げたい思惑を持つ海外投資家が先物に買いを入れている」(三井住友トラスト・アセットマネジメントの上野裕之シニアストラテジスト)との見方があった。

14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆6211億円、売買高は9億3717万株だった。

小野薬イオンが上げ幅を拡大。ファストリテルモダイキンが高い。一方、花王トヨタブリヂストンが安い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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