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国内株概況

東証14時 安い水準で膠着 金利上昇で金融株の一角が高い

2019/12/3 14:14
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3日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は安い水準で膠着。前日比150円ほど安い2万3300円台後半を中心に推移している。米景況感の悪化や世界的な貿易摩擦を懸念した売りは一巡したが、特段の買い材料も乏しく、売り買いともに見送り気分が強い。

国内長期金利の上昇を受け、第一生命HDT&Dなど金融関連株の一角がプラス圏で推移し、相場を下支えしている。

14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆3111億円、売買高は7億5221万株だった。

日産自マツダなどが売られているほか、シチズン日製鋼などの下げが目立つ。AGC太陽誘電も下げている。ソニーミネベアは上昇。カシオTDKも高い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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