時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,618,064億円
  • 東証2部 75,323億円
  • ジャスダック 99,021億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.27倍 --
株価収益率15.39倍16.18倍
株式益回り6.49%6.17%
配当利回り1.87% 1.87%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 24,023.10 +598.29
日経平均先物(円)
大取,20/03月 ※
23,960 +560

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

「鈴木亮の視界亮行」[映像あり]

12月13日(金)14:20

官房長官 英総選挙「日系企業の円滑なビジネス継続を」[映像あり]

経財相 設備投資堅調「持続的成長の実現に期待」

12月13日(金)13:00

[PR]

国内株概況

東証14時 下げ幅400円超に拡大 VI急上昇、先物に売り強まる

2018/7/2 14:28
保存
共有
印刷
その他

2日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価が急速に下げ幅を広げている。2万1900円前後に水準を切り下げ、前週末からの下げ幅は400円を超えた。相場の変動率を示す日経平均ボラティリティー・インデックス(VI)が急上昇するなど投資家心理が一段と悪化。海外のヘッジファンドなど短期目線の投資家が株価指数先物の売りを膨らませ、現物株指数も下げの勢いを強めている。

市場では「メキシコ大統領選の結果や中国・上海をはじめとしたアジア株式相場の下げをきっかけに米株価指数先物が時間外で大きく売られており、米保護主義を巡る警戒が一段と高まっている」(ニッセイ基礎研究所の井出真吾チーフ株式ストラテジスト)との声もあった。

14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆4318億円、売買高は8億9875万株だった。

トヨタ任天堂資生堂が一段安となった。鹿島森永乳などが年初来安値を更新した。一方、マネックスGが上げている。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

保存
共有
印刷
その他

電子版トップマーケットトップ

読まれたコラム