時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,261,809億円
  • 東証2部 55,330億円
  • ジャスダック 73,081億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 0.99倍 --
株価収益率12.52倍13.76倍
株式益回り7.98%7.26%
配当利回り2.44% 2.45%
株式市場データ

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大取,20/06月 ※
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国内株概況

東証14時 小安い水準で膠着 3連休控え積極的な売買は見送り

2020/2/21 14:12
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21日後場中ごろの東京株式市場で、日経平均株価は小安い水準で膠着感を強めている。前日比30円程度安い2万3400円台半ばで推移している。3連休を控えた週末を迎えているうえ、連休中の新型肺炎の感染拡大状況などを見極めたいといった雰囲気が強く、積極的な売買は見送られている。現時点ではやや売りが優勢で、市場では個人投資家について「銘柄ごとに濃淡はあるものの、全体として見れば緩やかながら利益確定売りに動いている」(松井証券の窪田朋一郎シニアマーケットアナリスト)との声が聞かれた。

14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆3991億円、売買高は7億8770万株だった。

セコム日東電味の素が軟調。ユニチャームも安い。半面、武田や東レ東ガスが堅調。楽天が引き続き高い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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