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国内株概況

東証14時 安値圏で推移 米株先物安で、海外勢が断続的に売り

2020/4/1 14:10
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1日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は安値圏でもみ合い。足元では前日比350円ほど安い1万8500円台半ばで推移している。米株価指数先物が軟調に推移するなか、海外投資家による断続的な先物売りが相場の重荷となっている。

14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆5519億円、売買高は9億3372万株だった。「新年度に入ったが、国内機関投資家は総じて買いを手控えている」(国内証券トレーダー)といい、現物株の商いは低調だ。

リクルートANAHDが大幅安。花王味の素が軟調で、NTTドコモアドテストが安い。一方、富士フイルム任天堂NECが上昇。電通グループ郵船三井不三菱UFJが高い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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