時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,587,207億円
  • 東証2部 78,334億円
  • ジャスダック 101,681億円
東証1部全銘柄の指標
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純資産倍率 1.26倍 --
株価収益率15.30倍16.21倍
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国内株概況

東証14時 膠着感強まる トヨタは下げ幅拡大

2019/12/10 14:10
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10日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は前日終値近辺で膠着感を強めている。足元では2万3400円台前半で推移している。米国の対中制裁関税『第4弾』の全面発動期限を15日に控えるなか、市場では「米国が発動に踏み切るリスクが残っており、積極的には買いにくい」(国内運用会社ストラテジスト)との雰囲気が強く、多くの投資家は模様眺めに徹しているという。その中でトヨタは後場に入り一段安となっている。

14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆2192億円、売買高は7億1839万株だった。

トクヤマSUMCOスクリンが軟調。ヤマトHDサイバーディーエヌエが安い。一方、任天堂は一段高。ソニーNEC富士通が上昇し、太陽誘電が高い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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