2019年1月18日(金)
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,910,204億円
  • 東証2部 72,830億円
  • ジャスダック 87,181億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.15倍 --
株価収益率12.97倍13.07倍
株式益回り7.70%7.64%
配当利回り1.95% 2.04%
株式市場データ

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日経平均株価(円) 20,659.86 +257.59
日経平均先物(円)
大取,19/03月 ※
20,650 +300

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国内株概況

東証14時 下げ幅拡大、円高を嫌気 短期筋が先物売り

2018/8/10 14:16
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10日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は下げ幅を広げている。前日比150円ほど安い2万2400円台半ばで推移している。後場中ごろに下げ幅が200円に迫る場面があった。外国為替市場で1ドル=110円68銭近辺まで円高・ドル安が進むなか、株価指数先物に売りが出て値がさ株が一段安となった。

市場では「日米の閣僚級貿易協議(FFR)の結果を受けて週明けの日本株相場が下落すると予想したヘッジファンドが、株価指数先物で新規の売り持ち高を作っている」(国内証券ストラテジスト)との声があった。

14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆5754億円、売買高は9億8989万株だった。

ファナック資生堂ソフトバンクなど値がさ株が下げ幅を広げている。大東建ソニー日東電も安い。一方、楽天が一段高。横浜ゴム長谷工電通は高い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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