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東証14時 下げ幅縮小、再び様子見ムード KDDIが安い

20日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は下げ幅を縮小し、前日比110円ほど安い2万5500円台前半で推移している。午後に一時的に強まった短期筋の売りは一巡し、足元では再び3連休を控えた様子見ムードが広がっている。

14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆4480億円、売買高は7億2971万株だった。

KDDI第一三共丸井Gが安い。一方、太陽誘電信越化リクルートは高い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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