2019年2月22日(金)

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東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.22倍 --
株価収益率13.51倍13.90倍
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配当利回り1.87% 1.96%
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国内株概況

東証14時 小安い、円安・アジア株高支え

2019/1/24 14:24
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24日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は小安い水準での値動き。前日比30円ほど安い2万0500円台半ばで推移している。外国為替市場で円相場がやや円安方向に進んだほか、中国・上海や香港などアジア市場が上昇していることが相場を下支えした。25日以降に主要企業が2018年4~12月期の決算を発表するのを前に、総じて買い見送りムードが強い。

ピクテ投信投資顧問の松元浩常務執行役員は「世界経済に下振れリスクがあるなかで、決算を確認してからでないと売買できないと慎重姿勢の海外投資家が多い」と指摘。三菱UFJ国際投信の高田穣チーフファンドマネジャーも「小型株を中心に割安感のある銘柄は出てきたが、業績内容を見極めてからで遅くない」とみていた。

14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆2955億円と、前日の同時点(1兆3127億円)を下回る。売買高は8億1195万株だった。

MS&ADソニーが安い。KDDIアサヒユニファミマが下落している。一方、東エレクアステラスは一段高となった。富士通三菱ケミHD三菱電が高い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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