時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,143,645億円
  • 東証2部 66,778億円
  • ジャスダック 93,147億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.22倍 --
株価収益率19.32倍23.59倍
株式益回り5.17%4.23%
配当利回り2.02% 1.34%
株式市場データ

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2020年 株主総会のポイント [映像あり]

日経CNBCコメンテーター 崔 真淑

2020年6月5日

10兆円予備費「緊急の経費に限定」 官房長官 [映像あり]

米ガソリン価格が反発 4月安値から1割高

2020年6月5日

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国内株概況

東証後場寄り 膠着、日銀のETF買い期待は支え

2020/4/9 13:02
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9日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は引き続き安い水準で膠着。前日末比50円程度安い1万9300円近辺で推移している。国内での新型コロナウイルスの新規感染者の増加が続くなか、不透明感から戻り売りが出ている。ただ、前場の日本株が下落したことで日銀の株価指数連動型上場投資信託(ETF)買い期待が高まり、下値を探る動きにはなっていない。

前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約222億円成立した。12時45分現在の東証1部の売買代金は概算で1兆1609億円、売買高は6億8785万株だった。明日は聖金曜日で海外の主要市場が休場ということもあり、積極的な売買は手控えられている。

富士フイルムが下げ幅を拡大。NTTドコモ三井不が安い。バンナムHD味の素が下落した。一方、三越伊勢丹が一段高。IHIいすゞなどが高い。コナミHDが上昇した。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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