時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,170,351億円
  • 東証2部 70,592億円
  • ジャスダック 93,317億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.19倍 --
株価収益率14.34倍14.24倍
株式益回り6.97%7.02%
配当利回り2.00% 2.01%
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国内株概況

東証後場寄り じり安 持ち高整理の売り出始める

2019/9/18 12:55
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18日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価はじりじりと下げ幅を広げ、前日比50円ほど安い2万1900円台半ばで推移している。18日(日本時間19日未明)に米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を控え、持ち高を整理するための売りが出始めた。日経平均が10連騰した後とあって、利益確定売りが出やすい。

前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約509億円成立した。12時45分現在の東証1部の売買代金は概算で1兆1717億円、売買高は6億4343万株だった。

住友鉱三井物が下げ幅を広げた。第一生命や野村も一段安。エーザイアステラスも下落した。一方、アサヒ花王中部電が上げ幅を拡大した。SMCや富士通も高い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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