時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,641,857億円
  • 東証2部 78,340億円
  • ジャスダック 102,238億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.27倍 --
株価収益率15.43倍16.31倍
株式益回り6.47%6.12%
配当利回り1.86% 1.86%
株式市場データ

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国内株概況

東証後場寄り 小動き 薄商い、アジア株安は重荷

2019/11/28 13:01
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28日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は前日の終値(2万3437円)近辺で小動き。外国為替市場で円相場が1ドル=109円台半ばと円安・ドル高に振れており、買い安心感につながっている。昼休み時間帯に中国・上海株式相場が下げ幅を広げるなどアジア株が軟調に推移したことが、投資家心理の重荷となっている。

28日の米感謝祭の祝日の前後に休みをとる市場参加者が多いほか、新規材料に乏しく、持ち高を一方向に傾ける動きは見られない。12時45分現在の東証1部の売買代金は概算で8722億円と前日の同時点(9769億円)を下回った。売買高は5億5462万株だった。

前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は174億円成立した。

京セラ信越化中外薬が高い。スズキは上げ幅拡大。一方、ファナック安川電が安い。アドテストは下げ幅を拡大。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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