時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,438,744億円
  • 東証2部 71,098億円
  • ジャスダック 95,667億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.23倍 --
株価収益率14.97倍15.70倍
株式益回り6.67%6.36%
配当利回り1.92% 1.92%
株式市場データ

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国内株概況

東証後場寄り 上げ幅縮小 上海株安で短期筋が売り

2019/10/18 13:01
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18日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は上げ幅を縮小している。前日比40円程度高い2万2400円台後半で推移している。午前に発表された中国の7~9月期の実質国内総生産(GDP)成長率は過去最低を更新した。前引けにかけては中国の景気対策が期待されるとの見方から建機など中国関連に買いが膨らんだが、上海株が軟調なことから、後場は一転して、中国関連に短期筋などの売りが優勢となった。薄商いの中、投機家の影響も大きいという。

東証株価指数(TOPIX)は下げに転じた。

前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約408億円成立した。12時45分現在の東証1部の売買代金は概算で1兆494億円、売買高は6億1018万株だった。

スクリンSUMCO太陽誘電が引き続き買われている。楽天積ハウスエムスリーが高い。セブン&アイJR東日本NTTが下落。日立東エレクが安い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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