2019年1月18日(金)
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,963,547億円
  • 東証2部 73,303億円
  • ジャスダック 87,736億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.16倍 --
株価収益率13.09倍13.30倍
株式益回り7.63%7.51%
配当利回り1.94% 2.02%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 20,666.07 +263.80
日経平均先物(円)
大取,19/03月 ※
20,630 +280

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鈴木亮の視界亮行[映像あり]

1月18日(金)14:20

年金額0.1%増に抑制 マクロ経済スライド発動[映像あり]

統計不適切調査による予算修正案を閣議決定

1月18日(金)13:00

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国内株概況

東証後場寄り 高値圏でもみ合い、海外勢が日経平均先物に買い

2018/9/28 13:04
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28日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は高値圏でもみ合っている。一時、前日比500円弱高い2万4200円台後半と、きょうの高値を付けた。東京市場の昼休み中に日経平均先物が一時2万4290円まで上昇し、現物株の買いを誘った。「前週までに日本株を売り越していた海外ヘッジファンドなどがショートカバー(買い戻し)に入ったようだ」(三菱UFJモルガン・スタンレー証券の荒井誠治シニア投資ストラテジスト)という。ただ、上値では利益確定売りも出て、上げ幅を縮める場面もある。

前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約727億円成立した。12時45分現在の東証1部の売買代金は概算で1兆5561億円、売買高は8億1145万株だった。東証1部の値上がり銘柄数は1705、値下がりは344、変わらずは55だった。

年初来高値を付けたソフトバンク丸紅が一段高となった。ファストリソニーが引き続き高い。一方、パナソニックは下げ幅を広げている。スタートトゥも安い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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