時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,921,476億円
  • 東証2部 67,671億円
  • ジャスダック 90,263億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.18倍 --
株価収益率18.66倍20.61倍
株式益回り5.35%4.85%
配当利回り2.09% 1.62%
株式市場データ

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国内株概況

東証後場寄り 伸び悩み 過熱感強まる、米中関係への懸念も

2020/5/28 13:01
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28日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は伸び悩んでいる。前日比200円ほど高い2万1600円台前半で推移している。午前に上げ幅が一時500円に迫り、過熱感が強まった。中国政府が28日の全国人民代表大会(全人代)で「香港国家安全法」の制定方針を採択する見通しで、米中関係の悪化への懸念が意識され、上値を追う動きは手控えられている。

前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約174億円成立した。

12時45分現在の東証1部の売買代金は概算で1兆6576億円、売買高は10億6880万株だった。東証1部の値上がり銘柄数は1151と、前引け時点から減少した。値下がりは931、変わらずは83銘柄だった。

第一生命HDT&DHDが高く、コニカミノルタオリンパスも上昇している。一方、スクリンSUMCOが安い。午後の取引開始直後、2021年3月期の年間配当を前期から減配する予定と発表した東レは下げに転じている。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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