2018年7月16日(月)

7/16 10:00更新 マーケット 記事ランキング

  1. 1位: 112円台で巨額のドル売り FX投資家の次の一手[有料会員限定]
  2. 2位: 国際会計基準の採用企業増加 時価総額で3分の1 海外M&Aの増加反映[有料会員限定]
  3. 3位: ROICが変える経営[有料会員限定]
  4. 4位: 株、景気への期待再び 長期拡大も「今回は違う」[有料会員限定]
  5. 5位: 日本株ADR13日、買い優勢 ソニーの上げ目立つ
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,516,053億円
  • 東証2部 98,545億円
  • ジャスダック 104,440億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.31倍 --
株価収益率14.47倍14.93倍
株式益回り6.90%6.69%
配当利回り1.67% 1.71%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 22,597.35 +409.39
日経平均先物(円)
大取,18/09月 ※
22,600 +390

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

鈴木亮の視界亮行[映像あり]

7月13日(金)14:19

ウォルマート 西友売却「決定していない」[映像あり]

トランプ氏が英との貿易協定に難色 穏健離脱を批判

7月13日(金)13:00

[PR]

国内株概況

東証後場寄り 膠着 小型株の下げ目立つ 楽天が安い

2018/4/17 13:01
保存
共有
印刷
その他

 17日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は膠着している。前日終値とほぼ同じ2万1800円台前半で推移している。日米首脳会談を前に日経平均先物などを通じて新規に持ち高を形成する投資家が少なく、動意が乏しい。

 JPX日経インデックス400と東証株価指数(TOPIX)は小安い水準での動きとなっている。中小型株が軟調に推移し、個人投資家を中心にリスク運用に慎重になっているのも上値を追うような買いを控える動きにつながっている。規模別東証株価指数では「小型」が「大型」を超える下げとなっている。

 前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約307億円成立した。12時45分現在の東証1部の売買代金は概算で1兆1775億円、売買高は8億125万株だった。東証1部の値上がり銘柄数は536で値下がりは1462、変わらずは83銘柄だった。

 国際石開帝石日産自は一段高となっている。JR東海味の素も高い。楽天大和ハウス第一三共が下げ幅を広げている。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

保存
共有
印刷
その他

新着記事一覧

読まれたコラム