時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,522,844億円
  • 東証2部 75,072億円
  • ジャスダック 98,536億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.25倍 --
株価収益率15.17倍15.93倍
株式益回り6.59%6.27%
配当利回り1.89% 1.89%
株式市場データ

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大取,19/12月 ※
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国内株概況

東証後場寄り 下げ幅縮小、海外勢が先物に買い

2019/8/26 12:56
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26日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は下げ幅を縮小し、前週末比400円程度安い2万0300円近辺で推移している。外国為替市場での円の上値の重さが一段と意識され、輸出株を中心に下値を支えている。

円は午前11時50分頃に一時1ドル=105円台後半まで伸び悩んだ。それを受けて海外勢などが株価指数先物に買いを入れ、現物株の買いにつながったようだ。午前までの下げを受け、日銀が上場投資信託(ETF)の買いに動くとの観測も出ている。

前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約94億円が成立した。12時45分現在の東証1部の売買代金は概算で1兆682億円、売買高は6億1714万株だった。

京セラダイキンオムロンが安い。一方、コムシスHD日清粉Gスズキが高い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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