時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,609,502億円
  • 東証2部 78,725億円
  • ジャスダック 102,004億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.26倍 --
株価収益率15.35倍16.23倍
株式益回り6.51%6.15%
配当利回り1.87% 1.87%
株式市場データ

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国内株概況

東証後場寄り 伸び悩み、米中交渉など様子見  エーザイが一段高

2019/12/6 13:02
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6日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は伸び悩んでいる。前日比60円程度高い2万3300円台後半と午前の高値(2万3412円)に比べ上げ幅を縮めている。米中貿易交渉の動向が不透明ななか、積極的に買い持ち高を積み増す雰囲気には乏しい。中国・上海総合指数が前日比横ばい圏で推移するなど、外部要因の手掛かりも欠いている。JPX日経インデックス400と東証株価指数(TOPIX)は前日終値を挟んで一進一退となっている。

前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約774億円成立した。市場では「経済対策関連銘柄やバリュー(割安)株が堅調で、保有銘柄を入れ替える目的の取引が入りやすい」(国内証券の情報担当者)との声が聞かれた。12時45分現在の東証1部の売買代金は概算で9446億円、売買高は6億1239万株だった。

エーザイが一段高。野村ヤマトHDも堅調だ。半面、旭化成ブリヂストンが安い。SUBARUも軟調に推移している。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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