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東証1部全銘柄の指標
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株価収益率13.54倍13.93倍
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国内株概況

東証後場寄り 高値圏で推移、様子見姿勢強まる トヨタは一段高

2017/4/26 12:55
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26日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は日中の高値圏にあり、前日比140円程度高い1万9200円台前半で推移している。もっとも午後の日経平均の値幅は23円にとどまり、膠着感が強まっている。トランプ米大統領は26日に法人税率の15%への引き下げを盛り込むとされる税制改革案の公表を予定しており、発表内容を見極めるため様子見姿勢が広がっている。

JPX日経インデックス400と東証株価指数(TOPIX)も日中の高値圏で推移している。

前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約210億円成立した。市場参加者が少なく、低調な取引にとどまった。

12時45分現在の東証1部の売買代金は概算で1兆3272億円、売買高は11億8692万株だった。東証1部の値上がり銘柄数は1499と、前引け時点から減少した。値下がりは409、変わらずは105銘柄だった。

いすゞマツダは上げ幅を拡大している。ブリヂストントヨタ日産自スズキなど自動車株が軒並み一段高している。一方、関西電塩野義は下げ幅を拡大している。ヤマトHDハウスも一段安し、武田と小野薬も下落している。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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