時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,143,645億円
  • 東証2部 66,778億円
  • ジャスダック 93,147億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.22倍 --
株価収益率19.32倍23.59倍
株式益回り5.17%4.23%
配当利回り2.02% 1.34%
株式市場データ

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2020年 株主総会のポイント [映像あり]

日経CNBCコメンテーター 崔 真淑

2020年6月5日

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米ガソリン価格が反発 4月安値から1割高

2020年6月5日

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国内株概況

東証後場寄り 一時1万6900円台に上昇 ファナックなど上昇目立つ

2020/3/23 13:05
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23日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は上げ幅を拡大している。前営業日比350円程度高い1万6900円台前半に上昇する場面があった。市場では「日銀の上場投資信託(ETF)買いの結果から予想すると、日経平均が1万6000円台であれば、日銀は東証株価指数(TOPIX)の前場の水準にかかわらずETFを買うのではないか」(国内証券のストラテジスト)との見方がある。日銀のETF買いによる相場上昇を見込んだ買いが優勢となっている。さらに、日本株はバリュエーション(投資尺度)の観点から割安で、値ごろ感からの買いも入りやすいとの指摘もあった。

前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約520億円成立した。

12時45分現在の東証1部の売買代金は概算で2兆0982億円、売買高は14億2139万株だった。

SOMPOエーザイが買われている。ファナック住友鉱三菱重コマツも上昇した。半面、ANAHDマツダ日産自中部電は安い。セブン&アイは売られている。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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