時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,261,809億円
  • 東証2部 55,330億円
  • ジャスダック 73,081億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 0.99倍 --
株価収益率12.52倍13.76倍
株式益回り7.98%7.26%
配当利回り2.44% 2.45%
株式市場データ

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国内株概況

東証後場寄り 引き続き軟調 中国・香港株安が重荷

2020/1/23 12:59
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23日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は軟調な展開が続いている。前日比200円程度安い2万3800円台前半で推移している。新型肺炎の感染拡大への警戒感が強く、香港や中国・上海の株式相場が下落しており、投資家心理を一段と下向かせている。

前引けでTOPIXの前日比の下落率は0.48%だった。「下落率が目安とされる0.5%に届かず、日銀のETF(上場投資信託)買いがきょうは入らないと受け止めた投資家による売りも出ている」(国内証券の投資情報担当者)との声も出ていた。

前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約82億円成立した。

12時45分現在の東証1部の売買代金は概算で1兆406億円、売買高は6億977万株だった。

楽天ファミマヤマトHDが軟調。日本製鉄三井金郵船が安い。半面、アドテストスクリンが高く、トヨタNECNTTドコモが堅調だ。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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