2019年6月20日(木)
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,928,917億円
  • 東証2部 70,712億円
  • ジャスダック 86,600億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.15倍 --
株価収益率13.90倍13.46倍
株式益回り7.19%7.42%
配当利回り2.07% 2.08%
株式市場データ

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日経平均株価(円) 21,462.86 +128.99
日経平均先物(円)
大取,19/09月 ※
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#20「花王が初のESG戦略 『容器革命』欧米でも標準化狙う」[映像あり]

6月20日(木)13:20

トップに聞く[映像あり]

日本郵政 社長 長門 正貢

6月20日(木)09:50

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国内株概況

東証後場寄り 下げ渋り 日銀ETF買い観測が支え

2019/5/23 12:59
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23日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価が下げ渋っている。前日比150円ほど安い2万1100円台前半で推移している。中国・上海株式相場の下げの勢いが一服。午前の相場下落を受け、日銀が株価指数連動型上場投資信託(ETF)買い入れに動くとの観測もあって株価指数先物に買いが入り、現物株指数の支えとなった。

午前の東証株価指数(TOPIX)の下落率は0.55%だった。日銀は午前に0.55%下落した21日にもETFを707億円購入していた。

前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約250億円成立した。12時45分現在の東証1部の売買代金は概算で1兆1725億円、売買高は6億6579万株だった。

TDK安川電が下げ幅を広げている。ソフトバンクグループ(SBG)や東エレクが安い。一方、花王アステラスは上げ幅を拡大。ファストリのほか、東急やOLCが高い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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