時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,063,386億円
  • 東証2部 54,055億円
  • ジャスダック 71,682億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 0.96倍 --
株価収益率12.05倍13.24倍
株式益回り8.29%7.54%
配当利回り2.53% 2.53%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 18,249.57 +429.38
日経平均先物(円)
大取,20/06月 ※
18,240 +560

[PR]

国内株概況

東証後場寄り やや伸び悩み 決算発表のピーク控え

2020/1/31 12:54
保存
共有
印刷
その他

31日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価はやや伸び悩み、前日比270円程度高い2万3200円台半ばで推移している。新規の買い材料が乏しいなか、ピークを迎える決算発表の内容を見極めたいとして投資家が慎重姿勢を強め、相場の重荷になっている。

前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約620億円成立した。

12時45分現在の東証1部の売買代金は概算で1兆3811億円、売買高は7億7224万株だった。

富士通富士電機が上昇しているほか、トクヤマ信越化も高い。あおぞら銀新生銀も買われている。半面、スクリン日通京セラなどが安い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

電子版の記事が今なら2カ月無料

保存
共有
印刷
その他

電子版トップマーケットトップ

読まれたコラム