時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,076,561億円
  • 東証2部 70,199億円
  • ジャスダック 92,372億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.17倍 --
株価収益率14.12倍14.02倍
株式益回り7.07%7.13%
配当利回り2.03% 2.04%
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国内株概況

東証後場寄り 小動き、手掛かり難で 商い低調

2019/9/20 13:13
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20日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は、前引け時点から小幅な値動きとなっている。前日比90円程度高い2万2100円台前半で推移している。新規の売買材料に乏しく、持ち高を一方向に傾ける動きは乏しい。JPX日経インデックス400と東証株価指数(TOPIX)もやや伸び悩んでいる。

日経平均は17日まで10連騰するなど短期的な過熱感も意識されている。個人投資家も含めた国内勢は依然として逆張り姿勢が強いとの声も聞かれ、米中貿易交渉への警戒感から一段の上値追いには懐疑的な雰囲気もある。

前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約385億円成立した。12時45分現在の東証1部の売買代金は概算で1兆752億円と低調だ。売買高は5億9748万株だった。

楽天が一段高。ファストリ東エレクもやや強含んでいる。KDDI資生堂も高い。半面、日立日本製鉄が軟調。キリンHD関西電も下落している。MS&ADも安い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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