時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,711,400億円
  • 東証2部 68,136億円
  • ジャスダック 100,030億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.30倍 --
株価収益率21.40倍27.07倍
株式益回り4.67%3.69%
配当利回り1.86% 1.66%
株式市場データ

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国内株概況

東証後場寄り 一時130円安、アジア株安で先物に売り

2020/10/20 13:02
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20日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は軟調。前日比100円程度安い2万3500円台後半で推移している。後場に入り下げ幅は一時130円安を超える場面があった。中国・上海株式相場などアジア株が総じて下落していることが投資家心理を冷やし、株価指数先物に短期筋が売りを出し現物株を押し下げた

市場からは「きょうは国内に方向性を決める材料が少なく、外部要因に振り回されやすい展開となっている」(国内証券ストラテジスト)との見方があった。

前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約128億円成立した。12時45分現在の東証1部の売買代金は概算で9174億円、売買高は5億611万株だった。

個別ではファストリエーザイセコム、エプソンが安い。三越伊勢丹高島屋など百貨店株も売られている。一方、東エレクファナックソニーは高い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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