2019年7月20日(土)
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,972,394億円
  • 東証2部 70,364億円
  • ジャスダック 88,370億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.15倍 --
株価収益率13.98倍13.54倍
株式益回り7.15%7.38%
配当利回り2.06% 2.07%
株式市場データ

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国内株概況

東証前引け 反落 商い薄く方向感乏しい 円高が重荷

2019/6/18 11:52
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18日午前の東京株式市場で日経平均株価は小幅に反落した。前日比56円05銭(0.27%)安の2万1067円95銭で終えた。中国の大手がスマートフォンを減産すると伝わり、海外ヘッジファンドなどが株価指数先物に売りを出した。米連邦公開市場委員会(FOMC)など重要なイベントを控え売買を見送る投資家が多い。

前場の中ごろにトランプ米大統領がツイッターで「米移民税関捜査局(ICE)が来週にも不法移民の送還を始める」と述べた。これをきっかけにリスク回避ムードが強まり、外国為替市場で円が対ドルで上昇し、株式相場の重荷になった面もある。

JPX日経インデックス400と東証株価指数(TOPIX)は小幅に下落した。

前引け時点の東証1部の売買代金は概算で7893億円と低調。売買高は4億6019万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は1320、値上がりは716、変わらずは107だった。

前日に独社を買収すると発表した東海カが下げた。ソフトバンクグループ(SBG)とファストリが下落。太陽誘電ソニーが安い。一方、リクルートが上昇した。トヨタホンダも上げた。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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