時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,447,005億円
  • 東証2部 71,236億円
  • ジャスダック 95,928億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.23倍 --
株価収益率14.99倍15.73倍
株式益回り6.66%6.35%
配当利回り1.92% 1.92%
株式市場データ

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大取,19/12月 ※
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国内株概況

東証10時 引き続き堅調、海外短期筋の買い戻しは一巡

2019/10/8 10:14
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8日前場中ごろの東京株式市場で、日経平均株価は引き続き堅調に推移している。前日比180円ほど高い2万1500円台半ばでの値動きとなっている。外国為替相場での円安・ドル高をきっかけとした海外短期筋の株価指数先物の買い戻しには、足元で一服感が出ている。

10時現在の東証1部の売買代金は概算で5272億円、売買高は3億3887万株だった。市場では「休場明けとなる中国・上海株式市場の動向を見極めようとの雰囲気が徐々に強まりつつある」(国内証券ストラテジスト)との声が出ている。

NTTNTTドコモが上げ幅を拡大。第一三共アステラスが上昇し、丸紅が高い。アドテストSUMCOも堅調に推移している。一方、NECクボタが下落。太陽誘電が下げに転じたほか、セブン&アイJR東海味の素が安い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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