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国内株概況

東証10時 上げ幅縮小、1万9000円付近で戻り売り

2020/4/7 10:14
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7日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は上げ幅を縮小し、前日比450円ほど高い1万9000円近辺で推移している。心理的な節目の同水準では戻り待ちの売りが出やすくなっている。

市場では「欧米で新型コロナウイルスの感染拡大がピークアウトするとの期待が高まりつつあるとはいえ、国内が感染者数が依然として増加傾向にあり、積極的に上値を追う雰囲気ではない」(国内運用会社)との声が聞かれる。

10時現在の東証1部の売買代金は概算で8302億円、売買高は4億9351万株だった。

アドテストスクリンなど半導体関連株の上昇が目立つ。ミネベアジェイテクトガイシダイキンも高い。富士フイルムニチレイは安い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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