2018年5月21日(月)

5/21 1:00更新 マーケット 記事ランキング

時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,825,198億円
  • 東証2部 99,110億円
  • ジャスダック 113,018億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.38倍 --
株価収益率15.16倍15.69倍
株式益回り6.59%6.37%
配当利回り1.57% 1.61%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 22,930.36 +91.99
日経平均先物(円)
大取,18/06月 ※
22,930 +90

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

鈴木亮の視界亮行[映像あり]

5月18日(金)14:19

食品や化粧品30社 外国語で情報簡単に[映像あり]

EU 輸入制限「無条件除外」なら対米通商協議検討

5月18日(金)13:00

[PR]

国内株概況

東証10時 上げ幅一時350円超、円高一服で先物買い

2018/2/15 10:41
保存
共有
印刷
その他

 15日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は上げ幅を広げている。一時は前日比350円超高い2万1500円台前半まで上げた。外国為替市場で朝方の円高・ドル安が一服しており、株価指数先物に小口の買いが入った。値がさ株の一角に裁定取引に伴う買いが入った。JPX日経インデックス400と東証株価指数(TOPIX)も上げ幅を広げている。

 ただ市場では「円の一段高で株価が下落することへの警戒はくすぶっている」(国内証券ストラテジスト)という。足元の値がさ株の上昇は前日までの下落を受けた自律反発にとどまるとの見方もある。

 10時現在の東証1部の売買代金は概算で8173億円、売買高は4億6505万株。東証1部の値上がり銘柄数は1609。値下がりは404、変わらずは51だった。

 ファストリ東エレクが上げ幅を広げ、2銘柄で日経平均を50円あまり押し上げている。ソフトバンクNTTも買われている。半面、クボタが下げ幅を広げ、東海カダイキンが下げに転じた。JR東日本JR東海は軟調だ。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

保存
共有
印刷
その他

電子版トップマーケットトップ

新着記事一覧

読まれたコラム