2019年6月18日(火)

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時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,873,782億円
  • 東証2部 71,111億円
  • ジャスダック 86,709億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.14倍 --
株価収益率13.77倍13.33倍
株式益回り7.25%7.49%
配当利回り2.09% 2.10%
株式市場データ

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国内株概況

東証10時 下げ渋り 先物に買い戻し、半導体関連は一段安

2019/6/13 10:22
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13日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は下げ渋っている。前日比60円ほど安い2万1070円前後で推移している。半導体関連株への売りが相場全体の重荷となるなか、市場では「14日の株価指数先物・オプション6月物の特別清算指数(SQ)算出をにらんだ思惑的な売買が一巡したことで先物に買い戻しが入っている」(国内証券)との声が聞かれた。

10時現在の東証1部の売買代金は概算で5447億円、売買高は3億4555万株だった。

東エレクアドテストといった半導体関連が一段安となっている。経済産業省が太陽光発電の固定価格買い取り制度を終了すると伝わり、レノバが売られた。一方、KDDINTTドコモソフトバンク(SB)など通信大手が高い。味の素第一三共京セラが高い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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