時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,618,064億円
  • 東証2部 75,323億円
  • ジャスダック 99,021億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.27倍 --
株価収益率15.39倍16.18倍
株式益回り6.49%6.17%
配当利回り1.87% 1.87%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 24,023.10 +598.29
日経平均先物(円)
大取,20/03月 ※
23,960 +560

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

「鈴木亮の視界亮行」[映像あり]

12月13日(金)14:20

官房長官 英総選挙「日系企業の円滑なビジネス継続を」[映像あり]

経財相 設備投資堅調「持続的成長の実現に期待」

12月13日(金)13:00

[PR]

国内株概況

東証10時 軟調、安川電など電機株への売りが重荷

2019/7/12 10:22
保存
共有
印刷
その他

12日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は軟調。前日比40円ほど安い2万1600円近辺で推移している。前日に安川電が2019年3~5月期が大幅減益だったと発表したことを受け、ファナックをはじめとする電気機器株やSMCなどの機械株に業績下振れを警戒する売りが出て相場全体を押し下げている。

市場では「米国株をはじめとする足元の株高は米利下げなど金融緩和策への期待で支えられているが、安川電の決算を受けて7月下旬に本格化する19年4~6月期決算発表への警戒感が強まった」(岡三証券の小川佳紀日本株式戦略グループ長)との声が聞かれた。

10時現在の東証1部の売買代金は概算で6219億円、売買高は3億5267万株だった。

村田製や武田、塩野義が下げ幅を広げた。三井不住友不味の素も一段安。楽天国際石開帝石が下落した。一方、HOYAファストリが上げ幅を広げた。旭化成ソニーも一段高となっている。NTTドコモソフトバンクGも買われた。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

保存
共有
印刷
その他

電子版トップマーケットトップ

読まれたコラム